うさぎ飼育必需品店うさぎファンクラブの店長が日々起きたニュースをとりとめなく書いた日記です
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店長日記:5
2017年10月05日
今月の特価商品
野菜タブレット90g
スーパータブレット90g
MAXパパイヤボール60g
カロリコ30g


10/26~30 セール


2017年08月04日
33年前うさぎ飼いを始めたとき、うさぎは動物病院で診てもらえなかった。
毛球症になってもただ治るを待つだけ。
ラビットフードと水を器に入れてキャベツをポンとあげる。これだけ。

当然寿命は4~5才と短かったが個体によっては12才も長生きする子がいた。

1990年ころから海外輸入が始まり、アメリカ、ドイツ、イギリス、
オランダなどから各ブリードが入ってきた。

うさぎファンクラブでは1994年ころから海外名輸入を行っていたが、
生体を販売することのリスクがあって早々とやめてしまった。

現在ではうさぎの健康食品を専門に取り扱っている。
2016年05月18日

当日はピーかん。

わんちゃん、うさちゃん、たくさん遊びに来ていました。

みなさまもうさちゃんとおでかけいかがですか。

 

2016年01月13日
いまから35年ほど前に最初に飼った子はダッチ柄の白黒の子でした。
知り合いのペット屋さんからお礼としていただいたもの。
しかし、当時は飼い方もまったくわからずえさはドカッと大量、キャベツは丸ごと、
ケージにも入れずベランダで放し飼い。
獣医さんもうさぎは診てくれない。

これではいけないと海外の情報を取り寄せて研究し、
現在主流のケージ、牧草、ペットフードと、つけによる育て方を確立したのです。

その後、健康長生きに着目し、サプリメントの開発にまい進していきました。

その結果35年前は3~4才だったうさぎの寿命平均が7才前後まで
長生きできるようになりました。

これもうさぎの飼い主のみなさま、ペット業界の皆様のおかげと心より感謝しております。

今後ともどうぞよろしくお願い致します。
2007年08月31日
季節の変わり目は胃腸障害と胃腸の毛詰りが多発しやすい時期。
人間の夏バテと似て食欲が低下し、フンも小さくなり、元気もなくなります。
胃腸の毛詰りはとても怖い症状で、放置すると高い確率で死に至ることがあります。
おかしいと思ったらできるだけ早めに治療することが求められます。
ひごろの予防はパパイヤボールがおすすめです。
※写真は毛詰りで異常に拡張してしまった胃のレントゲン
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